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<2015>11月20日に[ストップ!戦争する国]講演会を開催

  • とき:(2015年)11月20日(金)
    18:00開場 18:30開会
  • 場所:北千住・天空劇場
  • 演題:「平和主義と民主的議会制度の回復を」
  • 講師:小林 節さん(慶応義塾大学名誉教授・憲法学者・弁護士)
  • 定員400名、先着順となりますのでご了承ください

    超党派で「安保法=戦争法」廃止をめざすリレートーク

    区民と党派を超えた野党の共同行動

    • とき:(2015年)10月23日(金)17:30~19:00
    • 場所:北千住駅西口

    2015102310.23リレートーク=民主党、日本共産党、維新の会、緑の党、新社会党、無所属の皆様が一堂に会しました。
    写真は参加された超党派・足立区議会議員、国会議員の皆さん(一部)

     

    <2015>9月24日に「戦争いやだ!区民集会&パレード」行いました

    9月24日夕方に「戦争いやだ!区民集会&パレード」が開催されました。

    千住中居町公園の集会には、民主党、共産党、維新の会の国会議員さんも参加し、戦争法廃案まで共同してたたいましょうとあいさつされました。
    その後、北千住駅西口までの約1キロをパレードしました。

    民主党・有田芳生参議院議員
    民主党・有田芳生参議院議員
    日本共産党・田村智子参議院議員
    日本共産党・田村智子参議院議員
    維新の党・真山勇一参議院議員
    維新の党・真山勇一参議院議員

    <2015>9月13日(日)に「戦争いやだ!市民あおぞらフォーラム」

    9月13日(日)に戦争いやだ!市民あおぞらフォーラムが北千住駅西口デッキで開催されました。

    噺家の古今亭菊千代 さんの訴え、大学生の歌とギターでのパフォーマンス、区議、区民の皆さんからの訴えなどで、通行する方の注目を集めました。

    20150913_2 20150913

    <2015>9月の安保法案(戦争法案)に反対する行動予定

    安保法案(戦争法案)にご一緒に反対しましょう

    安倍政権は安保法案(戦争法案)を7月16日衆議院本会議で強行採決し、本国会での成立を辞さないとの構え見せ、日々緊迫の度を増しています。
    反対の意思をご一緒に表しまょう 。

    9月13日(日)戦争いやだ!市民あおぞらフォーラム

    • とき:9月13日(日)11:00~13:00
    • 場所:北千住駅西口ペデストリアンデッキ
    • 内容:自由に訴え、討論する。歌、踊り、シール投票、パネル展示、風船くばりなどたのしいイベントにしましょう。

    9月19日(土)戦争いやだ!共同大型宣伝

    • とき:9月19日(土)14:00~16:00
    • 場所:西新井・アリオ前
    • 内容:超党派の議員と市民団体・グループの「戦争いやだ!安保法案反対」の訴え、シール投票、チラシ配布をしましょう。

    9月24日(木)戦争いやだ!区民集会&パレード

    • とき:9月24日(木)夕方から
    • 場所:千住中居町公園の集会と北千住駅西口までのパレード
    • 内容:みんなで趣向を凝らした内容のアピール文、かぶりもの、鳴り物を用意しましょう。

    <2015>6月6日の憲法学習会に650名

    6月6日開催の足立憲法学習会には土曜日の夜にもかかわらず、650名の方にご参加いただきました。
    中山武敏実行委員長のあいさつの後、日弁連憲法問題対策本部副本部長で弁護士の伊藤真さんから講演をいただきました。ふだんじっくりと学ぶことが少ない日本国憲法について、1時間という短い時間でしたが、パワーポイントで分かりやすくお話しされ、参加者は熱心に聞き入っていました。
    続いて、米軍の辺野古新基地の問題、中国残留孤児帰国者からのお話、教科書検定の問題、山谷地区で長く支援活動をされてこられた宗教者の方のお話など、様々な立場、課題での取り組みを報告いただきました。
    続いて、作家で戦災資料センター館長の早乙女勝元さんからソフトな語り口で、戦後70年、日本を平和の国としてつないでいくことの大事さ、それは私たち一人ひとりの課題ではないかと問題提起されました。
    最後に、「引き続き、安倍政権の戦争への道を断ち切るために共に活動していきましょう」という実行委員会からのアピール提案を会場全員によって確認しました。なお、皆さんからは多くの支援カンパもいただきました。講師・報告者の皆さん、参加者の皆さんありがとうございました。
    会の活動はこれからも続きます。趣旨に賛同される多数の方が実行委員会に参加されることを訴えます。